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2024年5月15日 (水)

吾妻鏡第十五巻 建久六年(1195)二月小八日甲子

雑用の長の足立新三郎清経が、使者として京都へ上ります。
その用事は、近いうちに京都へ上られるので、東海道の宿駅などの用務や、川にかける舟筏の橋の用意など、先にこれ等を知らせるためなのです。

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