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2024年5月 7日 (火)

吾妻鏡第十五巻 建久六年(1195)正月大十五日辛丑

法橋一品坊昌寛が、派遣員として京都へ上りました。
その用事は、将軍頼朝様が東大寺の竣工式に出席し仏との縁を結ぶために、京都へ上る予定なので、宿泊先の六波羅の屋敷を修理するためなのです。

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